Jazz Guitar iiVI’s blog

ジャズギター関連、エフェクター、DTM、etc.のブログ

ストラップピンをボディ裏に

セミアコのストラップピンをボディ裏に打ちました。

2ヶ月ほど吸盤で試して位置を決めました。

 

3.2mmのドリルで下穴を開けます

 


余っていた板で練習し

 


テープのところまで深く、慎重に手動で開けました。

結局一度も吸盤は外れませんでしたが、いつ外れるか分からない状態が微妙なストレスになっていたのですが、やっとすっきりしました!

ストラップボタンをボディ裏にしてから、ストラップの幅や素材にこだわらなくても快適になりました。ストラップが肩に接する面積が広くなるからですね。とにかく収まりがいいです。ボディ裏にしてからCOMFORT STRAPP(快適だけど見た目が好きではなかった)も使わなくなりました。