山崎実業のギターハンガーを追加!廊下に設置完了

Yamazakiのギターハンガーを2個追加購入(これで通算4個目!)。 これまで使っていた「壁美人(GH-02W)」も良かったのですが、個人的には山崎実業派です。
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パーツが全て「白」で壁に馴染む
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取り付けが壁美人よりかなり楽
ホールド感はどちらも“そこそこ”ですが、様々なネック形状に対応するためなら許容範囲。プライムセールで約1,900円と安くなっていたので、廊下の壁をギター壁掛けスペースに拡張しました。

Player II プレベの改造&ストラップ選び
先日お迎えしたPlayer II Precision Bassのストラップピンを「Straplok Dual Design」へ交換。 今回はギター側パーツ単体(2PSLS031N)を購入しました。パーツ単体で買えるのはありがたいですね。


ストラップは LEVY'S「MSS2-4」 をチョイス。 太く厚みがあるのに軽量で、肩当ても程よく滑るため、ヘッド落ちしないベースには相性抜群です。

弦はFender 7250L(40-100)を試用中
近々ラベラかダダリオのフラットワウンドに変える予定ですが、今張っているフェンダーの激安弦(7250L)が予想以上に優秀。弾き心地・滑り具合はダダリオに近く、コスパ重視の方にはかなりアリな選択肢だと思います。
「やっぱりプレベでしか出ない味」がある!
ずっと欲しかったプレベですが、いざ弾いてみるとジャズベとは全く違うフレーズが飛び出してきて面白い!
特にジェームス・ジェマーソン、ポール・ジャクソン、チャック・レイニーあたりのフレーズを弾くと、やっぱりプレベならではの空気感が出ますね。
これで我が家のベース環境は、
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ジャズベ
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プレベ
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スティングレイ系(Playtech / フロントJ&リアハム)
という基本の3本がコンプリート!

ちなみにこのPlaytech(アクティブスルーネック)、サウンドハウスのショールームで一目惚れして3万円ほどで譲ってもらった廃番モデルなのですが、かつて愛用していた warwick streamer stage Iに弾いた感触がそっくり。大型ピックアップカバーがフィンガーランプ代わりになってめちゃくちゃ弾きやすい“当たり個体”です。

ギター機材はひとまず完結?マイギア登録の面白さ
ギターやエフェクター周りはすっかり満足していて、最近は定番の3本に落ち着いています。
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COMINSのセミアコ(2016)
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Fender ストラト(1993)
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Fender テレキャス(2018)
テレキャスはFenderのマイギア(シリアル登録)情報によると「アルダーボディ」の記載が。現行MIJはバスウッド仕様が多いので、当時の仕様なのか登録情報ミスなのか…(笑)。商品ページにもアルダーとあるので、時期的な仕様だったのかもしれません。
Fenderのマイギア登録やシリアル検索は、仕様や製造年(手持ちのBlues Juniorは2007年、ジャズベは2015年製でした)がすぐ分かって面白いですね。
とりあえずプレベが手に入って大満足。あとはフレットレスや5弦への欲求を抑えつつ(笑)、じっくり弾き込んでいきます!
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↑長く書いてしまったのでタイトル含めキャッチーな感じにGeminiで書き換えました。自分で読んでもこっちの方が全然読みやすいです(笑)。所々自分では絶対使わない表現例えば「先日お迎えした」や「“当たり個体”です」とかありますが、まあ基本的にはカジュアルでキャッチーで読みやすいですね。
いちおう以下が原文です

Yamazakiのギターハンガーを2個追加購入しました。これで4個目です。これまでは壁美人(GH-02W)を使ってきたのですが、Yamakiの方が気に入っています。全てのパーツが白で、白い壁で目立たないし、取り付け作業が壁美人よりもかなり楽だからです。ギターのホールド感はどっちもどっちでそんなに良くないのですが、色んな形のギターに適合するには仕方がないのだと思います。でも、それが問題というほどではないです。アマゾンのプライムセールで1900円くらいだったので2個追加して廊下に設置しました。

そして、先日購入したプレベ(Player II Precision Bass)のストラップピンをStraplok Dual Designに交換しました。ストラップにつける側のパーツは余っていたので、今回はギター側のパーツのみ(2PSLS031N)を購入しました。こっち側だけで売ってたんですね。


プレベのストラップにはLEVY'SのMSS2-4を使うことにしました。太くて分厚いのに軽量なので、(肩に当たる部分がツルツルなので)ネックダイブしないベースにはおすすめです。

今フェンダーの40-100(7250L)を張っているのですが、近々フラット弦にしようと思っています。ラベラかダダリオあたりで。このフェンダーの弦ですが数日使ってみて全く問題ないですね。激安なので好みのゲージがある方は候補に入れても良いんじゃないでしょうか。感じ的にはダダリオが近いのかな。弦の滑り具合は普通な感じです。
新しい楽器、やっぱり楽しいですね。プレベはいずれ欲しいと思っていたのですが、やっぱりジャズベとは弾くフレーズが変わってきますよね。ジャズベとは別の楽器とまでは言いませんが、ジェームス・ジェマーソン的なベースを弾く時にジャズベで弾くよりも全然楽しいです。あとポール・ジャクソンとかチャック・レイニー的なのを弾くのもジャズベより全然雰囲気出ます。まあ当然なんですけど。
とりあえずジャズベ、プレベ、スティングレイタイプ(PlaytechのアクティブスルーネックがJH構成ピックアップ)の基本の3種類が揃いました。PlaytechのフロントJ&リアハムの構成って意外と珍しく、結構気に入ってます。

大きなピックアップカバーが丁度フィンガーランプになって弾きやすいです
あとこのベースはとにかく弾きやすいのですが、なぜ弾きやすいのかいまいちちゃんと分かっていません。スルーネックで重いためボディとネックの振動が少ないからなのか、指板がかなり平らだからなのか、フレットがミディアムジャンボだからなのか…。随分前にサウンドハウスのショールームの試奏用展示品に一目惚れして現品を売ってもらいました。指板含め全体的にかなり汚れていましたが、弾いた感触(ボディのフォルム的なことではなく)が昔持っていたwarwick streamer stage Iにそっくりだったのです。確か3万円くらいで売ってもらいました。このモデルはその時に既に廃番になっていたと記憶しています。

10年くらい前これが定価4万円くらいだったような記憶…
あとは、ぱっと思いつくところではフレットレスジャズベと5弦が欲しくなる可能性がありますが、ひとまずプレベが手に入って満足です。
ギター関連はエフェクター含めある程度満足しちゃっているので最近何も買ってないです。色々買ってましたが結局COMINSのセミアコ(2016)とフェンダーのストラト(1993)とテレキャス(2018)しか殆ど弾いてないですね。テレキャスはFenderのマイギアにシリアルで登録してある情報によるとアルダーと表示されています。現行品はバスウッドなので、私が購入した時はボディ材がアルダーだったのか、Fenderのシリアルによる登録情報が間違っているのかもしれません。でも指板Rも私のは7.25だし、微妙に現行品とスペックが違うのでMIJでアルダーの時期があったのかもしれません。
Based on '62 Custom Telecaster, this guitar features body binding on a thinner-than-traditional body. With alnico magnet pickups, aged pickguard, and a spiral-saddled bridge, this guitar delivers both the looks and sound that satisfies any Telecaster fan. Alder body features attractive midrange tones.
商品情報にもAlderとあるので本当にアルダーなのかもしれません。私は購入当時ボディ材のことをそんなに気にしてなかった気がします。
Fenderのマイギア登録、結構面白いですよね。製造年とか商品説明、細かい仕様の情報が出るので忘れてしまっても参照できるので便利です。製造年もちゃんと全部表示されればよいのですが、されてない場合フェンダー公式シリアルナンバー検索が出来ます。それによると、私のBlues Juniorは2007年4月製、ジャズベは2015年10月製でした。